
木下晋展-祈りの心-
祈りは医学的に立証されてるらしいが、、
木下晋(きのしたすすむ)の「合掌図」は
祈りがどこかに届いて、
何かに作用していることを感じさせてくれる
別の次元の存在
一本一本の線
気持ち
鉛筆と紙との摩擦
モノクロームで描かれた人物の肌が
有機的な模様や細胞に見えたりしたが、
描いていて、こう言う部分に「おもしろさ」や
「ワンダー」を感じたんじゃないのかなーと
昔の人々はお祈りをした
我々も祈る
未来の人々も祈るだろう
人間の根源的な姿
絵はまだまだ可能性があるなー
祈りは医学的に立証されてるらしいが、、
木下晋(きのしたすすむ)の「合掌図」は
祈りがどこかに届いて、
何かに作用していることを感じさせてくれる
別の次元の存在
一本一本の線
気持ち
鉛筆と紙との摩擦
モノクロームで描かれた人物の肌が
有機的な模様や細胞に見えたりしたが、
描いていて、こう言う部分に「おもしろさ」や
「ワンダー」を感じたんじゃないのかなーと
昔の人々はお祈りをした
我々も祈る
未来の人々も祈るだろう
人間の根源的な姿
絵はまだまだ可能性があるなー
棟方志功展良かった
一貫して作り続ける
続けることは当たり前であって、
そこに「貫く姿勢」が加わると
全てを圧倒するんだなーと
V8スーパーチャージャーを
フルスロットルで走ってたら
軽く成層圏を飛び出してましたという感じ
突き抜けたものに対して、
理由や理屈、意味なんてどうでもよくて、、
今もなお我々と共鳴する棟方志功の
「魂そのもの」だから
一貫して作り続ける
続けることは当たり前であって、
そこに「貫く姿勢」が加わると
全てを圧倒するんだなーと
V8スーパーチャージャーを
フルスロットルで走ってたら
軽く成層圏を飛び出してましたという感じ
突き抜けたものに対して、
理由や理屈、意味なんてどうでもよくて、、
今もなお我々と共鳴する棟方志功の
「魂そのもの」だから
イタリア人はなんでデザインがうまいのか?
特に立体的な~
特に立体的な~
サクランボの実がだんだんと色づき始めた
でも例年より遅れている
2011年は5月10日に収穫
http://nicksmith.exblog.jp/16308310/
2011年4月13日
4月は緑色
http://nicksmith.exblog.jp/16184736/
2010年は5月9日に収穫
http://nicksmith.exblog.jp/14342905/
でも例年より遅れている
2011年は5月10日に収穫
http://nicksmith.exblog.jp/16308310/
2011年4月13日
4月は緑色
http://nicksmith.exblog.jp/16184736/
2010年は5月9日に収穫
http://nicksmith.exblog.jp/14342905/
アルタード・ステーツ的な無意識の探求はナンセンス
そして自分を深く深く潜っていくと
自分を超えた何かに繋がる
自分を超えた何かに繋がる
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